
清水千佳
1974年生まれ。タイ・コンシェルジュ代表・総合情報サイトオールアバウト「タイ」ガイド(専門家)
大学卒業後、片道切符を片手に単身タイへ。現地採用として働く。日本とタイを繋げる通訳兼コーディネーター、国際交流イベント企 画運営に携わる。帰国後、日本で大学院に進学し、更にタイ・ラオスの研究を行う。修了後は、通訳・翻訳会社の営業、コーディネーターとして働く。現在はタイの「旅行」「美容・健康」に特化した企画・コーディネート・情報発信を行うタイ・コンシェルジュの代表を務める。主な業務内容は雑誌、書籍、Webなどのメディア媒体への企画、取材コーディネート、執筆、通訳。またタイに関する旅行、美容に関するプロジェクトの企画やコンサルティングも携わる。自身も執筆活動を行う。在タイ経験とタイとのネットワークを活かし、他には真似出来ないオンリーワンのタイ情報・サービスを目指し、日々活動中。
- オールアバウト「タイ」
- http://allabout.co.jp/travel/thailand/
- 清水千佳サイト
- http://shimizuchika.blog115.fc2.com/

長谷川卓生
はじめまして。トラベルノート「旅のテクニック」を担当させていただきます長谷川卓生です。
「旅のテクニック」で最も大切なことは、なんと言っても「楽しむ」ことです。異国の地に来て最も楽しめることといえば、「現地の人とのふれあい」ではないでしょうか。これらを満喫するには「安全」であることが大前提となります。万が一、トラブルに巻き込まれた場合の「対処法」も、知っておいて損はありません。
「旅のテクニック」では、在タイ10年の僕の経験すべてを出し切って執筆いたします。タイへの旅行、留学、ロングステイの前に役立ててください。

マオ・カーン
トラベルノート「タイ」の特派員ブログで「食べる」を担当することになりました “マオ・カーン” です。
高度成長と共に育ち、バブル期に青春を謳歌し、15年前に日本を脱出したので不景気を知らず、いまだにバブルを引きずりまくる “ゴージャス・ライター” (唯の化石)です。
食べるの大好き、贅沢大好き!エンゲル係数(死語?)だけは人に負けない自負があります。永遠の目標は「ダイエット」と「美食」の両立!体重15キロ減を目指して食べ続けます。
トラベルノートでは、国際都市バンコクで「これは食っとけ!」という各国料理情報を中心に紹介していきます(つーか、タイ料理の店あまり知りません、申し訳ない。
これから全速力でレパートリーを増やしますので、お許し下さい。)連日のタイ料理攻撃に疲れたときには是非どうぞ。
いきおいムッシュ・マダム系の店が多くなりますが、タイでの想い出にふさわしい店を厳選しますので、請うご期待下さい。レストラン情報・調査依頼もどしどしお寄せ下さい。

may
OL時代、タイへ観光した際にタイ料理に魅了された後に脱OL、現地シェフに師事しながらタイ文部省認定学校modernWomanにてcertificateを取得し、2002年9月よりタイ料理講師として活動をしています。
現在は各クラスのタイ料理講師、タイレストランやカフェのメニュー開発、メニュー開発セミナー、書籍等の執筆、イベント企画、国際親善ボランティアタイ語通訳としても活動。
これまでに200種類以上のオリジナルレシピを紹介しながら現在も年に2回は渡泰し、新スタイルのタイ料理研究に努めています。
- 長澤恵ホームページ 「Tit-Cai-Thaifood」
- http://titcaithaifood.com/

石毛佳織
在バンコク4年目。主人の転勤によりバンコクに駐在しています。
幼少の頃より海外生活を送り、通算海外在住歴は10年以上。
初めてタイを訪れたのは、10数年前の13歳の時。
以後、社会人となってから2度バンコク出張を経験するなど、何かとタイに縁があったようです。
"Seize the day" をモットーに、バンコクの某国立大学でビジネスを専攻する大学院生でもあります。

hide
アジアバックパッカー歴十数年。
初めてのアジア旅行はカンボジア・プノンペン。
そのときに経由したタイ・バンコクのあまりなテーマパークぶりに感動しそのまま「遠距離★バンコク沈没組」となる。
いまも会社に隠れて通常の週末に年間10数回現地へ入りし、夜な夜なDISCO、clubを渡り歩く。
最近では、自宅でタイ・ポップのDJのマネ事で日頃のストレスを発散する今日この頃なhideです。

田中祐介
『D-MARK MAGAZINE』編集長。
(自称)元バックパッカー。学生時代にアジア中心の貧乏旅行をしているうちにタイの魅力に取り付かれ、1年間タイのチュラロンコーン大学へ語学留学。以降、タイ以外の外国へは行けない体に・・・卒業後は、大学で専攻していた建築構造設計の知識とタイ語を活かして、現地の建築CADソフトウェア開発会社で2年、包装設計商社にて5年働いたのち、日本へ帰国。タイで活躍する若手日本人企業家たちと共に『D-MARK MAGAZINE』を企画、日本国内におけるタイのイメージアップ・知名度アップのため、情報発信をしている。
タイに行きたいけどなかなか行けないという人のため『日本でタイを感じる』=『日本でタイ験』をテーマにレポートをします。
『D-MARK MAGAZINE』WEBサイト:http://www.d-mark.jp/

yuka
キレイな海に憧れてタイに来てから気づけば4年がたちました。
来たばかりの頃は、バンコクでのお買い物にハマり、デパートからタラート(市場)までをひたすら周りつくしました。
その経験を生かして洋服やアジアン雑貨のバイヤーのアルバイトをはじめ、それをきっかけにルンピニナイトバザールに洋服のお店をオープンさせました。
お店をやろう!と思ったのは、
“やっぱり日本人だからファッションが違うよね〜。それはどこで買ったの??”
とどこへ行っても聞かれるんです。
でも、実は私が買っている洋服は市場などで高くても500Bほどのもの。
だったらそんなかわいい洋服を集めてお店をやろう!と思いついたんです。
そして今では、あるきっかけで、日本語とタイ語のラジオ番組のDJと制作をメインにやりながら、お店も趣味程度にのんびりとやっています。
ということで、これからはルンピニナイトバザールのお店を中心に、色々なお店、商品をみなさんにご紹介していけたらと思います。
タイのラジオ番組「モーニングキッス-MorningKiss-」 http://www.morningkiss.net/
タイのバンコクよりタイ情報、日本情報をオンエアー。土日は、ラジオFM97から流れる、タイ、日本の最新情報を2ヶ国語でお楽しみください。

DUDE-MAGAZINE
音楽・クラブ遊び好きなバンコク在住日本人が集まって運営するサイト「DUDE-MAGAZINE」。
バンコクでの夜遊びと言うとどうしても風俗のイメージが先行しがちだけれど、それは大違い。海外アーティストが頻繁に訪れ、タイ人アーティストを中心に繰り広げられるバンコクの音楽・ナイトライフシーンを更に盛り上げている。
ゆっくりと、でも確実に浸透しているクラブカルチャー。そんな活気のあるバンコクの夜遊び情報を、クラブイベントを中心に、バー、レストラン情報なども含めて常時発信しています。
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http://www.dude-magazine.com
