タイ - バンコク チェンマイ プーケット サムイなどフリープランで楽しむ旅行情報満載!

2008/3/31 月曜日

【食べる】バンコク一番のエキセントリック・トイレ!?

“美味しいもの食べてますか!”【食べる】担当のマオ・カーンです。

毎日ストレスが溜まって、なんだか、こう~、スカッーとしたくないですか?そんな時にお勧めなのがデュシタニホテルにあるフレンチ・レストラン“D’Sens”!トイレが名物のレストランです。

ホテル最上階ガラス張りの展望レストランなのですが、その窓に向かって用を足します。“天に向かってつばを吐く”のではなく、まるで“天に向かって用を足す”ようで開放感満点です。展望トイレの先駆けは香港の“FELIX”だったと思います。さすがに“FELIX”でも窓に便器を設置していました。人が働くオフィスビルとルンピニ公園に面した“D’Sens”の方がずっーとファンキーです。こっちから見えるってことは、あっちからも・・・・などと小さな事を気にするようでは、ストレス解消なんて絶対無理!(えらそうに)

因みに女性トイレはまだ試したことがないので分かりません。

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料理はフランス料理界の宗兄弟と言われる(うそ)ジャック&ローラン・プルセルが監修しています。本店はモンペリエにある2星レストラン、東京の丸ビルにも支店があります。夜は一皿2,000バーツ近くする高級店ですが、昼のランチは写真の3皿で650バーツ++です。トイレは昼のほうがより開放感があるので、まずはランチで体験することをお勧めします。

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D’Sens (デ・ソーン)

*住所 : Dusit Thani Hotel 22nd Floor, 946 Rama IV Road, Bangkok 10500

*営業時間 : ランチ 11.30-14.00 ディナー 18.00-22.00

*定休日:日曜日と土曜のランチ

*Tel : (66)2200-9000 Fax : (66)2236-6400

*URL:www.dusit.com/hotels/thailand/bangkok/dusit_thani/index.html

カテゴリ: 食べる — tamuncho @ 0:00:27

2008/3/30 日曜日

【遊ぶ】バンコク・パッポンストリートにもDISCO「LUCIFER DISCO TK」を発見!

サワッディーカップ!【遊ぶ】担当のhideです。
以前この特派員通信でもご紹介しましたが、、パタヤビーチの「WALKING STREET」(ウォーキングストリート)のなかにあるDISCO「LUCIFER DISCO TK」をバンコクにも発見!

LUCIFER DISCO TK看板

LUCIFER DISCO TK入り口
お約束のLucifer(サタン)の人形もあるのでスグに分かるではないでしょうか。僕自身パッポン周辺のディスコいくこと自体少ないのですが、今回少し潜入してみました。

22時くらいにお店を覗いてみたところ、お客さんはパラパラ・・・。
客層はほとんどが白人といったカンジでしょうか。

ここ1,2年ほどここパッポンストリートに外国人が多く訪れるクラブなどもどんどんオープンしており、その流れに乗ったものだとも想像できます。

どこのディスコやクラブもだいたい深夜12時ごろ以降が盛り上がりのポイント。バンコクにいかれた際には、みなさんも眠い目をこすっていろいろと訪問してみてください。

ただ、タイと日本の時差は2時間。

タイでの深夜12時は、日本時間の深夜2時・・・、深夜遊ばれる際には盗難や泥酔にはくれぐれも注意してください!

LUCIFER DISCO TK階段

カテゴリ: 遊ぶ — Shimizu @ 19:43:23

【日本でタイ験】錦糸町で本場イサーン料理を食べる!

【日本でタイ験】担当D-MARKマガジンの田中です。
日本に戻りましたが、タイミングよく昨日は桜が満開でしたね。現在、タイは学校が休みな上、バーツ高の影響もあって日本への花見ツアーが大盛況だそうで飛行機はもちろん満席、7~8割はタイ人だったような気がします。

さて、今回は錦糸町に新しくオープンしたタイ料理店「ルアン・カウスワイ」。「ルアン」というタイ語はあまり耳にしないかもしれませんが「家」という意味で、「バーン」よりも奇麗な言葉です。タイ式の高床式の家などで良く使われます。かといって、「ルアン・カウスワイ」は高床式ではありませんが。。。

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とても小さいお店なのでほとんどPRをしていないようですが、錦糸町のこの界隈はタイ人の方も非常に多く、タイイサーン地方出身のコックさんが作る本場のお料理がタイ人にも大人気です。お店の隣にはタイ人向けタイのドラマなどのレンタルビデオ屋さんも併設しています。

 

メニューの種類が非常に豊富なんですが、まだまだ日本語メニューの作成が追いついておらず、タイ語に自信のある方はタイ人向けタイ語メニューで選ぶのが良いかも。「コームーヤーン・ナムトック」は絶品です(写真なくてすみません)。もちろん僕は“辛さ控え目”で注文しましたが皆さんはぜひ本場の辛さで!

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ちなみに、今晩はお店で美人ママさんの誕生日パーティーが開催されるということで、友達と一緒に行ってきます。

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「ルアン・カウスワイ」
墨田区錦糸4-12-7根元ビル1F
03-3626-1243
月~土 11:00~23:00(L.O.22:00)
日・祝 11:00~22:00(L.O.21:00)
定休日:不定休

カテゴリ: 日本でタイ験 — d-mark @ 14:00:10

2008/3/28 金曜日

【観光・宿泊】観光する時は服装の注意も!

【観光・宿泊】担当の宮嶋です。

こんにちは。
タイでは95%が仏教徒です。なのでタイの観光と行ったらお寺関係が多いですね。
暑い国に来てバカンス気分満点。ノースリーブ、短パン、サンダルなんて姿でお寺に行ったら大変です。
タイのお寺は、露出度の高い服装では入ることが出来ません。
この前、バンコクの王宮・エメラルド寺院(グランド・パレスとワット・プラケオ)に行った時の事です。

grand palace

ここは特に服装に厳しく、入場する前に服装のチェックがあます。

ちなみに、上は肩の出ない服(半そでOK)、下はくるぶしまで隠れる長いズボンまたはスカート。
靴は、ミュールやビーチサンダルのような踵に紐やストラップのないサンダル等はダメです。
服装チェックに引っかかった人は、入口でパスポートやクレジットカードを預けるとパレオのような布等を貸し出してくれます。靴もあります。

話は戻りますが、中に入って観光をしていると、入口のチェックに引っかかったと見られるアジア系の女性二人(借りた布を巻いている)が目に留まりました。二人は写真撮影の為に、すっかり上着も脱いで布を取り、タンクトップ・ミニスカートになってカメラに向かったポーズをとっていました。
そこを通りかかった係員が何度も何度も注意をしているのにもかかわらず。
そういうマナーのない人達を見るとがっかりしますね。

皆さんもお寺を観光する時は、服装やマナーにに十分気をつけるようお願い致します。

カテゴリ: 観光・宿泊 — ウェンディーツアー @ 18:24:19

2008/3/27 木曜日

【旅のテクニック】タイはまだ若い。(オレだって若い。)

【旅のテクニック】担当の長谷川です。1週間お元気でしたか?最近、このコラム書くとき、読んでいる人に理解できない内容で書くことに快感を覚えてしまっていますが、今日も頑張りたいと思います。

ぼくの誕生日を4日後に控えていることもあり、今日は『タイが生まれた日』について、知られざる事実!をお知らせします。

 

え?

 

ぼくの誕生日ですか?

 

『3月31日です。』

 

え、よく聞こえない?

 

『ぼくの誕生日は3月31日です!』

 

 今まで使ったことのない、一番大きなフォントサイズにしてみました。

まだ、間に合いますよ。受け付けてますよ。

 

ちなみに、タイ王国が「タイ」と呼ばれるようになった日、つまり「タイの誕生日」は、1939年6月24日なのであります。それまでは「シャム」と呼ばれていたわけです。

ところが!その後1945年一旦、国名が「シャム」に戻されてしまうんです。でもまた4年後くらいに「タイ」に戻ったのです。

以上、ウィキペディアの受け売りでした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E7%8E%8B%E5%9B%BD

 

というわけで、タイへ旅行を考えている人たちのために!

今週の【旅のテクニック】は!

 

『タイ 若いうちに行け!』

 

でした!

え?

プレゼントはどこへ贈れば良いのか、ですか?

こちらです!↓
http://www.studyinthailand.com/000for_system/footer/post_37.php

カテゴリ: 旅のテクニック — studyinthailand @ 21:20:41

2008/3/26 水曜日

【美容・健康】”内臓マッサージ”(?!)でデトックス

サワッディー・カァー!【美容・健康】担当清水千佳 です。

みなさん、

デットクス内臓マッサージ”チ・ネイ・ザン”

 ってご存知ですか?

チ・ネイ・ザン

胃などの内臓には身体の全組織から集まった有毒物が

蓄積されている場所で、内臓の状態が健康状態を左右する

とえられているのです。

その内臓の状態を正常にするために、

上向きで横になり腹部領域に行うマッサージが

”チ・ネイ・ザン”です

この特殊なマッサージは、チネイザン専門のセラピストでないと

施術を行えません。

効果は、身体の浄化、内臓強化、免疫の機能を改善し、

有毒物を排出する・・・・

そうです!

デトックス効果が期待できるというわけです。

 でも・・・・このマッサージかなり強くて最初は痛いかも。

内臓をグリグリとマッサージされるのです。

私が実際に受けたときは。。。セラピストが笑いながら

「どんなに痛くても、泣いちゃダメよ!」と言うほど、

今まで味わったことのない不思議な痛さ!

とはいえ我慢できない嫌な痛みではありません。

調子の悪い内臓部分は特に痛みが強いとか。

施術が終わったあとに、自分のお腹を触ってみてびっくり!

ずっと張っていたお腹が、まるで赤ちゃんのお腹のように

 プクプクと柔らかくなっていました。

体も不思議なくらい軽くなって気分爽快!

 もともとチェンマイのタオ・ガーデンが発祥ですが、最近では

バンコク市内のスパやメディカル・スパ施設でも出来るところが

あるので、是非お試しください!

カテゴリ: 美容・健康 — Shimizu @ 11:10:30

2008/3/25 火曜日

【日本でタイ験】水牛に乗れるテーマパーク “バーン・クワーイ”

【日本でタイ験】担当D-MARKマガジンの田中です。
現在、タイ出張中ためニュースで知りましたが、日本では桜が開花したようですね!タイはものすごい暑さです・・・

今回のタイ出張はタイ大使館農務部が企画する”AGRO TOURISM”というツアー視察への動向です。その名の通り農園を巡り日本人にタイの野菜やフルーツのことをもっと知ってもらうという企画のため、主に田舎の地方をまわっていたため今週のレポートがこんなに遅くなってしまいました。すみません!

せっかくなので今回はタイねたで。
田舎の農園を回りながら途中でいろいろなタイ式アミューズメントパーク(?)に寄り道したのですが、その中でもちょっと変わった場所を紹介します。水牛に乗れるテーマパーク、“バーン・クワーイ(水牛の家)”(英語名でBuffalo Villageとあります)、場所はバンコクから北西に車で2時間ほどスパンブリー県です。

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タイでは水牛は農業に使われていたほか、昔は戦争でも活躍していたそうで、タイの歴史映画「バーンラチャン」で戦士が水牛にまたがって猛スピードで走るシーンを見て驚いた記憶があります。

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“バーン・クワーイ”の水牛は、オーナーが昔の良き文化を残しておく目的で設立されたようで、水牛がどのように使われていたかが見られるほか、水牛のショー(?)もあるらしいですが、今回は時間もなく見られませんでした。

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オーナーは趣味的にやっているためか、PR活動をほとんどしておらず、タイ人でも知らない人が多いようです。パンフレットももちろんタイ語オンリー、外国人用のツアーに組み込むにはまだまだ時間かかりそうです・・・

カテゴリ: 日本でタイ験 — d-mark @ 20:28:13

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